作業を進めていくと次から次に出てきます。
プロペラシャフトを外すと、防音材が半分近く千切れてなくなっています。
どうせなら、私の60にも施した防音断熱スプレーをトンネル全体にしておくことにしました。
そのための養生です。
これやるとW124が一変に高級車になります。
タイヤハウスにも施工しました。
ペラシャのセンターベアリングも交換。
あらら、今度はガソリンタンクのチェックバルブ、風化して、クリップは朽ちて一部脱落しています・・・・
予定外の作業が続きます。
事実と違って自分のクルマは程度がいいと信じているオーナーさんが多いとはよく聞いていましたが、こういうことなんだと納得がいきました。
By OZW